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日録2010年2月 


5 februari 2010(金) ※春めく日射しが降り注ぐ日中

◆午前5時起床.雲一つなくきりきり放射冷却して気温は急降下しマイナス4.8度.午前7時にはマイナス5度の最低気温に.朝焼けのグラデーションが鮮やかだった.快晴の一日の始まり.

◆午前の加圧 —— 計量生物学会の査読をしないと!/RP購入の見積書は!/所外貢献の報告も忘れずに!

◆『月刊みすず』「読書アンケート」特集号(2010年1-2月合併号)がただいま着便.毎年恒例のお楽しみ&情報収集タイムに入ります.知っている評者&ターゲット本が早くもぞろぞろ出てきている.この特集号だけでも市販すればいいのにね.編集部に何冊か送ってもらえるよう依頼した./読書アンケート特集からさっそくの釣果:新妻昭夫『進化論の時代』(2010年刊行予定,みすず書房)※いつ出るんでしょ?

◆おお! —— 勁草書房の生物学哲学論文集の担当編集者が“ソーバー仕掛人氏”に変わったことを知る.「ウシジマくん」はターミネーターか.もう逃げられないわけね…….

◆[蒐書日誌]渡辺京二『黒船前夜:ロシア・アイヌ・日本の三国志』(2010年2月17日刊行,洋泉社,東京,本体価格2,900円,ISBN:9784862485069 → 版元ページ).前著:渡辺京二『逝きし世の面影』(2005年9月9日刊行,平凡社[平凡社ライブラリー552], ISBN:4582765521→ 書評目次)もバツグンにおもしろかった./

◆乾いた北風が吹く午後のこまごま —— 午後1時半,ろうきんの手続きは完了した./来週のラヂオつくばの収録場所の変更通知.270号室へ.

◆[欹耳袋]JAIST-EELC2010:〈言語の起源と進化〉国際ワークショップ,2010年3月10〜12日,キャンパスプラザ京都.オーガナイザーの橋本敬さんからアナウンスをいただきました.

◆日中,風は冷たかったが日射しはすでに春を思わせる暖かさだった.午後7時に撤収.でも, やっぱり日没後は冬の寒さが忍び寄る.夜空に星.日録は順調にたまってしまってもう四日分だ…….

◆本日の総歩数=4390歩[うち「しっかり歩数」0歩/0分].全コース×|×.朝○|昼○|夜△.計測値(前回比)=86.5kg(−0.3kg)/27.6%(+0.4%)


4 februari 2010(木) ※厳冬立春は寒気の奥底に蠢く

◆午前4時過ぎ起床.前夜の雪はもう止んでいた.夜明け前の星空.立春だというのに今朝の冷え込みはことのほか厳しく,午前6時の気温はマイナス5.4度で,午前7時にはマイナス5.6度ま最低気温を記録した.脇道はもちろん,幹線道路の交差点もかちかちに凍結しているのでスリップ要注意.今の季節は未明の職場に向かうのは覚悟が必要.空調も稼働していないしね.朝から冬晴れ.気温低くて午前10時になってもプラス1.7度,11時でも3.3度どまり.農林団地構内の圃場は真っ白に雪化粧.

◆午前のこまごま —— 10:30から領域内会議.事務連絡は今後ML配信を廃止してグループウェア(ガルーン)のみにするそうな.トラブル多発の懸念あり.農環研業務連絡ツイッターを誰かやってくれませんかね.ガルーンの「樹海」で朽ち果てるよりも,ツイッターのタイムラインの方がマシでしょ.だって,ガルーンで検索し始めると「迷子」になって目的地にたどりつけないし./年度末の業績報告のうち「所外貢献」については2月8日が領域長締切.その書式はガルーンにあるというので,小一時間の“捜索”を敢行した.やっぱり不便ですなあ…….ガルーンは使い勝手が悪い.慣れればいいという問題ではなく,仕様が問題.ユーザーに不便を強いてはいけません.

◆本日の蒐書日誌 —— 伊藤悠『シュトヘル・第1巻』(2009年4月4日刊行,小学館,東京, ISBN:978-4091825292).どーして2冊も注文してしまったかわからないのだが,アマゾンからただいま着弾./共立出版シリーズ〈数理生物学要論(全3巻)〉完結: 『「数」の数理生物学 』,『「空間」の数理生物学』に続く最新刊『「行動・進化」の数理生物学』が出版.

◆午後のこまごま —— 1月末に出題した「生物統計学」レポートがぽつりぽつりと届き始めている.無事に届いたレポートには受領メールで返信をしているので,届かなかったら送信事故です.再度お送りください.>受講生のみなさん.

◆昼下がりの「火砕流」 —— [組合]全農林筑波地本から「春闘」関連の行動やら会議やら行事やら年度末までの数々の「指示」がどわーっと届く! もはや「トド」などと言っていられない.「火山弾」よりも兇悪な「火砕流」が押し寄せてきたと表現しておこう.まずは逃げます(おいっ)./3月5日(金)17:15〜,第3回全執行委員セミナー(筑波事務所3F第一会議室),これまた春闘がらみ.

◆とどめの「小惑星」 —— たいへんかもしれない「小惑星」が接近してきた気配…….この件は回避するわけにはいかないでしょうねぇ,と葉山と駒場をちらちら見やる./東京○学同人から「辞書項目のご執筆は?」との加圧電話も上の空で…….

—— この年度末は「天変地異」だと理解すればいいのですね.

◆ささやかなトド撃ちひとつ —— 勁草書房原稿の図版とキャプション,それらを貼り込んだ原稿を執筆者メーリングリストに投げた.原稿本体に関する作業はこれですべておしまい.あとは,用語解説のみ.しかし,生物体系学・種カテゴリー・種タクソン・メレオロジー・メトニミー・普遍論争・本質主義 etc. ……(汗).

18:50発の路線バスで帰宅する.晴れて寒い.気温はほぼ氷点.

◆本日の総歩数=5342歩[うち「しっかり歩数」0歩/0分].全コース×|×.朝○|昼○|夜△.計測値(前回比)=86.8kg(+0.2kg)/27.2%(−0.4%)


3 februari 2010(水) ※またもや雪が降りしきる夜半

◆午前4時前に起床.薄曇りの空は朧月夜だった.気温はマイナス3.0度だが,これからもっと下がるかもしれない.午前7時にはマイナス3.7度の最低気温を記録した.雪はまだところどころ残っている.空は快晴.

◆対外的な備忘メモ —— 今年の〈筑波農林研究団地一般公開〉は4月16日(金)〜17日(土)の二日間(→ 詳細情報).農環研(@niaes)での展示は16日,翌17日は筑波事務所に場所を移してプレゼン&展示を担当します.初めて来られる方はアクセスに十分ご注意ください.ワタクシは系統樹のプレゼンをしながら,ダーウィン本やヘッケル本を展示する予定.当日手伝ってくれる助手はすでに確保してある.

◆朝のこまごま —— 今週は近場の東京出張もなく,連日のトド撃ち三昧が待っている.しかし微小トドはばたばたと打ち倒せても,せせら笑う巨大トド数頭がまだ残っている.とりあえずは勁草トドにケリをつけないといけない.と,つぶやいているうちに,うわっ,自分の原稿の改訂がまだすんでないのにもう入稿されてるし……(おそるべし勁草書房).ま,改訂作業はそれとは関係なく続くのだった./海游舎から電話あり./ろうきん担当者の来室は2月5日(金)午後1時半.

◆午前10時,薄曇り.気温は3.8度.寒い.献本感謝 —— ジェリー・A・コイン[塩原通緒訳]『進化のなぜを解明する』(2010年2月8日刊行,日経BP社,東京,461 pp.,本体価格2,400円,ISBN:978-4-8222-8420-6).原書:J. A. Coyne『Why Evolution Is True』.一般向きの良書だと思います.著者が専門とする種分化の論議が楽しみ.

◆復刊準備の一環として —— 旧・蒼樹書房版のページに復刊予告メッセージを付け加えたりしてみる.ついでに,日本語版序文とあとがきのhtmlを修正したりとか.4月以降,勁草書房からの復刊が出た時点で新しいページに移行する予定.

◆昼下がりのこまごま —— [組合]第5回委員長書記長会議は2月9日(火)午後5時から一時間ほど.第36回地本委員会(13:15〜17:00)に引き続き,同じ農業生物資源研究所(大わし地区) 大会議室にて./領域会議は2月4日(木)10:30〜11:30./秋田県の農業試験場から統計質問メールあり.GLMの出番か.

◆やっと本文脱稿 —— 夕方,本文だけはリバイス完了し,午後6時過ぎに関係者にメール送信した.松本俊吉(編)『進化論はなぜ哲学の問題になるのか(仮)』(2010年6月刊行予定,勁草書房)の記事:三中信宏「系譜学的思考の起源と展開:系統樹の図像学と形而上学」.4月にはソーバー本の復刊,6月にはこの論文集の刊行と,“勁草城”からの砲撃は続く.しかし,まだ残務あり.図版解説と語句説明のケリをつけないといけない.

—— 午後7時過ぎによろよろと撤収する.矢折れ力尽きました.

◆またも雪が降るとは —— 午後10時過ぎから雪が降り始めて驚く.すでに白く積もり始めている.気温は早くも氷点下なので一昨日よりしっかり残りそうな気配あり.今夜は長野の〈真澄〉純米吟醸あらばしりを賞味したので,なんだかほわほわしてしまった.雪が降り続く外はホネまで凍える.

◆本日の総歩数=5876歩[うち「しっかり歩数」0歩/0分].全コース×|×.朝○|昼○|夜△.計測値(前回比)=86.6kg(−0.6kg)/27.6%(+1.2%)


2 februari 2010(火) ※雪化粧でトド撃ちも冷え込む

◆午前4時半起床.昨夜,日が変わる頃は雪がかなり降っていたが,今はすでに止んでいて,見渡すと芝生や植え込み以外に積雪はないようだ.気温はかなり低いので路面凍結しているかもしれない.午前7時の最低気温はマイナス1.8度.地上に降りてみると意外に真っ白に積もっていて,ところによっては2〜3センチの積雪かもしれない.快晴の青空がひろがる.朝日の当たる畑地からは水蒸気がもうもうと立ち上っていた.幹線道路はまったく問題ないが,脇道や抜け道は融雪ががりがりに凍りついていて,スリップの危険度が高くなっている.とくに踏み固められた交差点が要注意だ.

◆朝のこまごま —— 某出版社との企画打ち合わせのメールを出す.単著は当面はムリなのでコラボレーション本ということで.よろしく.とりあえず関係者が密議をするということで,来週,都内某所にて顔合わせとなりそうだ.ときどきユング『赤の書』のアヤシい図版を見入っているが,ひょっとして魅入られたか? やはりヴィジュアル系の本は読者への「染み入り度」がちがうと思う.Christiane Klapisch-Zuber のフルカラー系図図鑑(2003)などを見ると,系統樹もまた例外ではないと強く思う./東大の専攻送別会のこと(横山伸也さん).3月19日(金),18:00〜20:00,竹橋の如水会館にて.事前申込と参加費振込をすること.

◆[欹耳袋]電子化トド撃ちのためのタスク・マネージャー,その名も〈Todoist〉とは! こういうツールがあるとは知らなかった.そろそろ手書きの「トド撃ちリスト」ともおさらばか.それとも,伝統の「技」としてマニュアルにこだわるか.ふだんの持ち歩きのスタイルと機動性を考えると電子機器ではなく,手書きメモを越えるツールはないと思うんだけどな./先日,千現の〈千年一日珈琲焙煎所〉でいただいたコーヒーは,デンマーク製の〈eva solo〉というコーヒーメーカーで出された.こういうものを見るとついほしくなる.幸い通販でも(アマゾンでも)買えるようだ.

◆午後は微小トドどもを一網打尽にした.まずは今月のトド撃ちリストの更新を完了.ついでに出張届4件・年休2件・振替申請1件の提出も完了.細かいトド撃ちにかまけていて,所内評価会議という大トドに出席することをすっかり失念してしまって,天上からお灸が飛んできた….ま,そういう失敗もよくある.トド撃ちリストから漏れた案件はぼくにとっては「この世に存在しない」ものだから.今回は RPリーダーが災厄を被ったようだ(ごめんね).

◆曇りときどき晴れの午後のこまごま —— アメリカ自然史博物館のツイッター(@atAMNH)をフォローした.記事:「AMNH Launches First iPhone App」.恐竜はいつでも強い!/海游舎に印税の件で連絡メールをする.そろそろ確定申告の季節だし.

◆夕方になって雲が厚くなってきた.午後7時に帰宅する.星空.ぴりぴり乾いて冬の寒さ.勁草書房の原稿をリバイスしないと…….単行本の論集ではあるのだが,編者を含めて3名の「レフリー」が着き,いろいろな修正意見が付されている.その対応がリバイスの中心.何のことはない,いつもの査読論文書きとぜんぜんちがいがない作業だ.

◆本日の総歩数=3938歩[うち「しっかり歩数」0歩/0分].全コース×|×.朝○|昼○|夜△.計測値(前回比)=87.2kg(−0.2kg)/26.4%(−0.8%)


1 februari 2010(月) ※バスで通う月曜は雪降る如月

◆午前4時半起床.曇りのち霧が立つ.午前7時の最低気温はマイナス0.7度だった.天気予報では今日の午後から関東地方は全域で雪が降り積雪が予想されるとのこと.今日はバス通勤.つくばセンターの新しいロータリーから,7:42発の農林団地経由牛久行きのバスに乗る.公共交通機関での出勤はずいぶん久しぶりのことだ.半時間後に農環研着.晴れてきた.

◆朝の[組合]のこまごま —— 地本委員の遅れていた選挙の投票集計が終わり,ぼくを含む分会三役がめでたく?地本委員に選出された.で,来週2月9日(火)にさっそく生物研(大わし)で午後いっぱい第36回地本委員会が開催される.半日年休をとって組合活動をするというのは負担ではある.その際の資格審査委員を農環研から出すように指示されているので,調整メールなど.当日だけならまだしも前日8日(月)の昼休みに「予備会議」を開くというが,この日は出張なので当然出られない.他の地本委員(委員長と副委員長)に打診してみたらやっぱり前日はムリらしい.だから,ぼくが資格審査委員を引き受けて前日の予備会議をすっぽかすという予定調和?のようなことになった.いずれにしても,対面会議ばっかりやっているのが筑波地本の特徴だけど,ぼくのライフスタイルにはぜんぜん合致しないのね.ごめんねー.

◆[欹耳袋]北大CoSTEPの新設ML:〈科学技術コミュニケーション・メーリングリスト〉(略称 STCom) /楽しみです! 『月刊みすず』2010年1・2月合併号〈読書アンケート〉特集号.ブツはまだ手にしていないが……./今和次郎関連:工学院大学図書館の〈今和次郎コレクション〉/Carl G. Jung『The Red Book』(2009年10月刊行,W. W. Norton, New York, xii+371 pp., ISBN:978-0-393-06567-1 → 版元ページ)の日本語訳作業が難航しているらしい.さぞかし難行苦行なんでしょうねぇ…….机のヨコにおいてある英語版をときどき開くのですが,マジでこれを翻訳するんですか?と思ってしまうこのごろ.ユングおそるべし!

◆午前のこまごま —— 先週終わった駒場での「生物統計学」の「学生による授業評価アンケート」集計結果を公開しました.来年もがんばるねー/昨年,豚インフルエンザ流行で中止になったメキシコでの国際会議(ICSEB)が,仕切り直しで来年2月にベルリンで開催されるとの連絡が IOSEB カウンシルに広報された:〈ICSEB-VII: BioSystematics Berlin 2011〉(21 - 27 February 2011, Seminaris, Berlin-Dahlem). それにしても2月のベルリンって寒くないですか……./メーリングリストの月例アナウンスを遅延なく流した./次年度,横浜国大の非常勤講師調書を確認して返信した./2月8日(月)午後4時,東大農学部図書館前で待ち合わせ.『国立公園』借出しアゲイン./先日申し入れのあった「本を書きませんか」メールに対して遅ればせながら「単著はムリっぽい……」という返事を返した.断りの連絡は速攻でというのが鉄則だが,今まで引っ張ったのは「あのアイデアはいけるかも」という希望的観測があったから.その旨付記した.うまくいけばいいのだが.

◆降りそうで降らない鉛色の空が午前いっぱい広がっていたが,午後になって雨(not 雪)が降り出し,風も強まってきた.

◆午後のこまごま —— ソーバー『過去を復元する』の著者新序文と訳者解説原稿をいくつか修正して,勁草書房にメール返信完了.とくに問題がなければ,今週のうちに印刷所入稿となる予定.よろしくお願いいたします.>仕掛人「ウシジマ」さま/すっかり忘れていた首都大学東京の成績評価を半年ぶりに完結させて返信した.ごめんなさいごめんなさいと南大沢方面に向かってアタマを下げ続ける.半年先のことを聞く.首都大学東京でのワタクシの講義は「R」を使った統計学だったのだが,統計の講義が中心で,R演習に割く時間が少ないという問題点が指摘されていた.幸い,次年度からは同じ学科で同時期に集中講義に来ていた(うちの近くの)某先生がP***ではなくRプログラミングを担当するという.すばらしい!

◆午後の[組合]のこまごま —— 春闘に向けての中央本部オルグを農林団地の各分会で実施するという.いつもいきなり“火山弾”が降ってきて災厄がもたられされる…….速攻で五階教養室を会場として確保し,当局労務担当に連絡し,地本担当者に会場が確保されたことを返信,さらに分会ツイッターで組合員に中央オルグ実施をアナウンスする.ここまでで小一時間の作業.で,肝心の中央本部オルグ開催日の2月10日(水)はワタクシは都内でカンヅメになっているのでみごとに欠席だったりする.※中央オルグって参加したことがないような気がする.

◆夕方まで雨が降り続いていたが,さらに気温は下がり,午後6時をすぎて「みぞれ」になりつつあると速報が寄せられている.こりゃあ,夜はやっぱり本格的な雪になるんだろうねー.午後7時半,国道408号沿いのバス停に立っていたら,牡丹雪が混じった冷たい雨が降りしきっていた.気温はすでにほぼ零度だった.夜10時を過ぎて本格的な雪になり,地面は真っ白に.都心でも積雪が観測されたとのニュースが流れていた.明朝までにどれくらい積もることやら.

◆本日は,大小取り混ぜてのトド撃ちがはかどったが,勁草書房の論集原稿がまだ滞っている.これは明日ケリをつけることにしよう.他にも査読系の残務があるんだけど.あ,ビオストーリー誌の原稿も,お,それを言い出すと原稿トド軍団が大挙して押し寄せる〜.

◆本日の総歩数=4833歩[うち「しっかり歩数」0歩/0分].全コース×|×.朝○|昼○|夜△.計測値(前回比)=87.4kg(+0.7kg)/27.2%(+0.2%)


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